朝四時前に目覚めてしまう、睡眠に悩みありだがホットヨガを始めて寝起きバッチリに

私は少ない資金を何とか増やしたいと資産作りに、株式投資を少々行っております。株式の値動きは日々荒く、その企業の業績の浮き沈みは勿論、日々国内、国外の経済状況、政治状況等に翻弄されます。

なので日々のニュースや為替の動き、米国や中国などの大国の動向など、気になる事は山ほどあります。常に新聞、テレビ、インターネットのニュースアプリを中心に、大げさに言えば情報の収集分析に余念が有りません。

特に気になるのは米国の株価の動きです。ニューヨークダウ、ナスダックなどの米国株の指標の動きは翌日の東京市場に大きな影響を与えます。連動性が非常に強く、アメリカ株が上がれば日本株も上がり、アメリカ株が下がると日本株も下がると断言できるくらい相関性が強いのです。

アメリカ株は夏時間は、日本時間の22:30スタート。冬時間は23:30スタートです。私の長年の習性で、アメリカ株の出だしを確認して眠るというのが、習慣になってしまいました。因って、夏場は23時頃、冬は23:30過ぎに寝るのが大体です。

ところが年齢的なものもあるのでしょうが、夜中もアメリカ株の値動きが気になる様になってしまいました。アメリカ株が高く始まり、安心して眠っているうちに、朝になったら暴落していたという事もあるので、油断できないと思っているうちに、夜中の二時半頃に目が覚めるようになってしまいました。

目が覚めるとトイレに行き戻ってスマートホンでアメリカ株の株価チェック。それがいつの間にか日課になってしまい、夜中に起きると言うのが習慣になってしまいました。さらにもう一度眠っても眠りも浅く4時というまだ薄暗い時間に目が覚めてしまうようになってしまいました。

毎日5時間寝ているかどうかの睡眠時間で、心身に睡眠が足りているか心配です。近頃は「睡眠寿命」などと言うような言葉も良く聴きますし、日中特にふらつくとかはしませんが心配です。

サプリメント、味の素のグリナを注文して飲んでみています。始めたばかりで何とも言えませんが、眠りが幾分深くなったような気もします。夜中は見たいけれど株価をチェックする癖は止めました。しかし、夜中に一度目が覚める癖はすっかり身に付いて直りません。何とか一日6時間ぐっすり眠る、その睡眠を取り戻したいです。

実はサプリと同時にホットヨガを始めました。室温三十八度、湿度六十パーセントの灼熱の中、汗をかくのは爽快です。参考:https://xn--mck2bp8e3c5216ahd5d.com/

子育てはできても介護はできない

こんにちは、キョウコです。広告会社で営業をやっています。外回りが多く、時々暇なので出先でブログを書いています\( ˙▽˙ )/

 

私が好きなのはまだ行ったことない商店街の帰り、喫茶店を探すことです。古い商店街には通りの名前が書かれたアジア独特なタイプがあり、昭和の味を醸し出していますŧ‹”(๑´ㅂ`๑)ŧ‹” 商店街によってはスピーカーから音楽を流していたりして、更に1層レトロ感が漂います、活気のある商店街では呼び込みをする店主や店員がうるさく感じる事もありますが、商店街に通る時にさまざまな食べ物匂いがしてとても楽しい気持ちになります(^v^)

 

子どもをようやく育て上げて、やっとこれから少し自分の時間を持てる。旅行にも行きたい、映画も見たい、飲みにも行きたい…。そんな希望に胸を膨らませ始めた頃に、始まるんです。老親の介護が。人によっては親の前に祖父母の介護もあったりする。これね、家族なんだからやって当たり前、って言いきれるものじゃないと思うんですよね。だってほら、子育てをし始めたときはまだ自分も若いし、体力あるし、子どもはちっちゃくて抱っこするのも移動させるのも軽くて簡単。それになんたって、基本的に子どもは親の言うことを聞きます、一応。まあ、年令上がってくにつれて反抗期だの思春期だのってややこしい問題は出てくるんだけど、それはまあ、置いといて。

 

で、一方、親の介護ですけどね。それが始まる頃には、もう自分もけっこうないい年なんですよ。どっぷり疲れても一晩寝れば翌日には回復できてた若い頃とは違う。毎日の疲れは、回復しきれないままじわじわと蓄積していっちゃうんですよ。親は子どもと違って大人ですから、大きい。重い。しかも、子どもの世話になることを素直に感謝できずひねくれていたりする。自分が親なんだからと、この言う事は聞かない。そんなケースも多いですよね。認知症が入ってくると、こちらも精神的に参ってきますし。だって、子どもである自分のことを忘れてしまったり、ヒドイ時には泥棒扱いしたり。堪えられないって音を上げる人がいたって不思議じゃないと思いますよ。現に、親友が今まさにそういう状態なのですよね。なんとかならないのかなあ、あれ。